2017年3月24日金曜日

2017年04月のDPG勉強会



2017年04月の勉強会のラインナップは以下の通りです。


「Affinity Photoの実践編」
 担当:岩本

実際にAffinity Photoを使って画像処理を行います。
Photoshop と比べると使いにくい部分もありますが優秀な部分も多々あります。
この4ヶ月使ってみた感想を実際の画像処理を通してお話しいたします。

Affinity Photoの詳細は以下のURLから。
http://affinity.serif.com/ja-jp/photo/


「社長のコメント動画をサクッと撮ってよ!と言われても困らない音声収録法」
 担当:小島

最近の取材先では、ホームページやYouTubeに載せる簡単なインタビューやコメントの動画を撮って欲しいと頼まれることも増えたとか。
そんな時のために、覚えておきたい必要最低限の知識や設定方法を実演します。
一眼ムービーの内蔵マイクでは録れないのか?
クリップオンのガンマイクを生かす収録方法は?
5万円以下でワンランク上の収録を実現するマイク&レコーダーの実践方法とは?
時間がゆるせば、Final Cut Pro X上での音声クリップの扱い方を紹介します。


「写真・集 その5」
 担当:川上・古島

古島さんは「群写類従」。
内容は、4月からのソール・ライターの写真展と、エルメスの手仕事展を語ります。

川上さんは「以紙伝心」。
新聞に掲載された朱鷺の写真の話をします。


「AIとIoT」
 担当:廣瀬

1月勉強会でお話しした従来型パソコンとタブレットやスマートフォンの未来の方向性に大きな違いがあることの続きの話をします。
文字入力は、どんなにAIが進化して手書き入力や音声入力が速くなっても、プロのタイピストによる物理キーボードの入力速度を上回ることはなかなかできません。またAIは人間のように突拍子もないアイディアで人々を驚かす芸術を生み出すこともないでしょう。
今回は、ロングテールで消費者を魅了したAmazonが、AIを使ってメインストリームの覇者になろうとしているのではないかという視点でAIとIoTを語ります。


2017年04月08日 土曜日 午後1時15分より午後5時まで
午後12時45分より受け付け

参加料
一般     2500円 
学生・教職員 1500円

新規受講者をともなった受講者は紹介者受講料無料
「お助けハンズオン」
ノートパソコンを持ち込み隣の受講者と画面を見せあって受講できる方は、500円割引します。

定員:20名

申し込み:photo_semantic@mac.com 
現在お申し込みとお問い合わせはメールでのみ受け付けています。
会場:江東区産業会館 第4展示室
   東京都江東区東陽4-5-18
地図(ここをクリックして下さい)

2016年12月21日水曜日

2017年01月のDPG勉強会


2017年01月の勉強会のラインナップは以下の通りです。


「AFFINITY PHOTO」
 担当:岩本(廣瀬)

Photoshopを超えた画像処理ソフトAFFINITY PHOTOをデモします。
このソフトウェアは5年の開発期間をへて昨年デビュー。
そしてこの夏に機能強化をはかりバージョンを1.5にアップ。
RAW編集、レンズプロファイル、Photoshopとのファイルの互換性、ICCプロファイル、CMYK、HDR、フォーカススタッキング、等々・・。
しかも動作は軽くてサクサク機能します。
Photoshopではプラグインで処理していた機能が実装されていたりと機能の充実がはかられています。
もちろん、日本語にローカライズされています。
おまけに今なら4,800円で買いきり、Photoshopのように毎月支払いのサブスクリプションが無いのも嬉しいですね。

詳細は以下のURLから。

なお、廣瀬がAFFINITYをmacOSの標準画像管理アプリ「写真」でplug-inとして使うデモと、その他のDxOなどの「写真」アプリ用plug-inを使って無料アプリと侮りがたい機能があること紹介します。


「Final Cut Pro X 10.3にアップデート、その進化をみる」
 担当:小島

Final Cut Pro X(以下、FCP-X)がバージョン10.3へとアップデートしました。
インターフェイスも一新されてより使いやすく、FCP-Xの特徴である”マグネチックタイムライン”もver.2へと進化しました。いくつかの新機能の紹介やその使い勝手を解説します。
また、時間が許せばモンタージュやカットバックなど基礎的な編集知識もお話しします。


「写真・集 その4」
 担当:川上・古島

古島さんは「写真・集集」(しゃしんしゅうしゅう)
古い写真集を紹介します。

川上さんは写真家牛腸茂雄氏のアングルを語ります


「MacBook ProのTouch BarとSurface Studio」
 担当:廣瀬

MacBook ProのTouch Barの意味は、MicrosoftのSurface Studioと比較すると明確になると思います。タッチインターフェースとキーボードを共存させようとするMicrosoftと、物理キーボードを持つMacではキーボードからなるべく手を遠ざけない方が良いと考えるAppleとの哲学の違いを考察します。
さらにP3ディスプレイのカラマネにおける意義、Apple Watchでの自動ログインやHandoffとかContinuity、ユニバーサルクリップボードのデモも時間が許す限りおこないます。iPhone 7 Plusの被写界深度エフェクトとiPhoneのRAW撮影の紹介もできればやります。



2017年01月15日 日曜日 午後18時15分より午後21時まで
午後17時45分より受け付け
今回は、セミナーと新年会をかねておこないます。和気藹々と飲み食いしながらのセミナーとなります。皆さんのお持ち込み期待しています。

参加料
一般     2500円 
学生・教職員 1500円

新規受講者をともなった受講者は紹介者受講料無料
「お助けハンズオン」
ノートパソコンを持ち込み隣の受講者と画面を見せあって受講できる方は、500円割引します。

定員:20名

申し込み:photo_semantic@mac.com 
現在お申し込みとお問い合わせはメールでのみ受け付けています。
会場:江東区産業会館 第5展示室
   東京都江東区東陽4-5-18
地図(ここをクリックして下さい)

2016年10月3日月曜日

2016年10月のDPG



2016年10月の勉強会のラインナップは以下の通りです。


「DXO OpticsPro 11 の新機能の紹介」
 担当:岩本

DXO OpticsPro 11の新機能の紹介
DXO OpticsProの特徴は初期設定のままでニュートラルな画像に仕上げてくれることです。
今回のバージョンでよりその機能が強化されました。
Smart Lighting(シャドウとハイライトの補正) PRIME 2016(強力ノイズリダクション)を中心に行います。

「DaVinci ResolveとFusionの連携」
 担当:小島・中西

今回は中西さん with 小島さんのコンビで、Blackmagic Design社の"Fusion"と言うアプリを紹介します。Blackmagic Design社は、小島さんが紹介してきた編集&カラーコレクション・アプリ"DaVinci Resolve"を制作&無料配布している会社ですが、Fusionも無料で使えるモーション グラフィック&エフェクト製作アプリです。
DaVinciで編集後、Fusionに投げてクロマキー(切り抜き処理)やエフェクト処理、3Dタイトルを作ります。再度DaVinciに戻して、仕上げのカラコレ、そして汎用ファイルに書き出すと言う一連の流れを紹介します。

「写真・集 その3」
 担当:川上・古島

古島さんは「古誌懐集」(こしかいしゅう)
古い週刊誌を紹介します。

川上さんは「LPジャケットサイズはスゴイ!」で、昔のLPレコードジャケットを持参し、またそのサイズでプリントした自分の写真を介して「写真の大きさとは」を考察します。

「iPhone 7 PlusのズームとSuica(間に合わなかったらドイツとフランスでのApple SIM)」
 担当:廣瀬

iPhone 7 PlusのズームとSuicaについてお話しします。新iPhoneが入手できなかった場合、Apple SIMをドイツで現地キャリアで使用できたことの報告をします。
それと、新しいmacOSのノートが発売されればそれも入手するつもりなのでApple Watchでの自動ログインなどもデモできるかも知れません。(僕が持っている現在6年目のMacBook AirはBluetooth 4.1非対応なんで自動ログインはサポートしてません。HandoffとかContinuity、そして待望のユニバーサルクリップボードも2013年以降のMacが必要です)

2016年10月29日 土曜日 午後1時15分より午後5時まで
午後12時45分より受け付け
セミナー終了後懇親会があります。(会費別)

参加料
一般     2500円 
学生・教職員 1500円

新規受講者をともなった受講者は紹介者受講料無料
「お助けハンズオン」
ノートパソコンを持ち込み隣の受講者と画面を見せあって受講できる方は、500円割引します。

定員:20名

申し込み:photo_semantic@mac.com 
現在お申し込みとお問い合わせはメールでのみ受け付けています。
会場:江東区産業会館 第5展示室
   東京都江東区東陽4-5-18

2016年10月のDPG



2016年10月の勉強会のラインナップは以下の通りです。


「DXO OpticsPro 11 の新機能の紹介」
 担当:岩本

DXO OpticsPro 11の新機能の紹介
DXO OpticsProの特徴は初期設定のままでニュートラルな画像に仕上げてくれることです。
今回のバージョンでよりその機能が強化されました。
Smart Lighting(シャドウとハイライトの補正) PRIME 2016(強力ノイズリダクション)を中心に行います。

「DavinchとFusionの相互連携」
 担当:小島・中西

ほぼ無料で映像データを完成出来る動画ソリューションの紹介をします。プロクラスのユーザー必修ソフトです。FCPや、プレミア、アフターエフェクトなどとの違い(特にノード構築とレイヤー構築)も説明します。
まずdavinch側でカット編集を施し、エフェクト系が必要なシーンでFusion側へコネクト。エフェクトはタイトル作成、レンズエフェクトなど。
処理済み後Davinch側でカラコレしてレンダリング後終了となります。

「写真・集 その3」
 担当:川上・古島

古島さんは「古誌懐集」(こしかいしゅう、古紙回収に掛けてます),
古い週刊誌を紹介します。

川上さんは「LPジャケットサイズはスゴイ!」で、昔のLPレコードジャケットを持参し、またそのサイズでプリントした自分の写真を介して「写真の大きさとは」を考察します。

「iPhone 7 PlusのズームとSuica(間に合わなかったらドイツとフランスでのApple SIM)」
 担当:廣瀬

iPhone 7 PlusのズームとSuicaについてお話しします。新iPhoneが入手できなかった場合、Apple SIMをドイツで現地キャリアで使用できたことの報告をします。
それと、新しいmacOSのノートが発売されればそれも入手するつもりなのでApple Watchでの自動ログインなどもデモできるかも知れません。(僕が持っている現在6年目のMacBook AirはBluetooth 4.1非対応なんで自動ログインはサポートしてません。HandoffとかContinuity、そして待望のユニバーサルクリップボードも2013年以降のMacが必要です)

2016年10月29日 土曜日 午後1時15分より午後5時まで
午後12時45分より受け付け
セミナー終了後懇親会があります。(会費別)

参加料
一般     2500円 
学生・教職員 1500円

新規受講者をともなった受講者は紹介者受講料無料
「お助けハンズオン」
ノートパソコンを持ち込み隣の受講者と画面を見せあって受講できる方は、500円割引します。

定員:20名

申し込み:photo_semantic@mac.com 
現在お申し込みとお問い合わせはメールでのみ受け付けています。
会場:江東区産業会館 第5展示室
   東京都江東区東陽4-5-18

2016年10月のDPG



2016年10月の勉強会のラインナップは以下の通りです。


「DXO OpticsPro 11 の新機能の紹介」
 担当:岩本

DXO OpticsPro 11の新機能の紹介
DXO OpticsProの特徴は初期設定のままでニュートラルな画像に仕上げてくれることです。
今回のバージョンでよりその機能が強化されました。
Smart Lighting(シャドウとハイライトの補正) PRIME 2016(強力ノイズリダクション)を中心に行います。

「DavinchとFusionの相互連携」
 担当:小島・中西

ほぼ無料で映像データを完成出来る動画ソリューションの紹介をします。プロクラスのユーザー必修ソフトです。FCPや、プレミア、アフターエフェクトなどとの違い(特にノード構築とレイヤー構築)も説明します。
まずdavinch側でカット編集を施し、エフェクト系が必要なシーンでFusion側へコネクト。エフェクトはタイトル作成、レンズエフェクトなど。
処理済み後Davinch側でカラコレしてレンダリング後終了となります。

「写真・集 その3」
 担当:川上・古島

古島さんは「古誌懐集」(こしかいしゅう、古紙回収に掛けてます),
古い週刊誌を紹介します。

川上さんは「LPジャケットサイズはスゴイ!」で、昔のLPレコードジャケットを持参し、またそのサイズでプリントした自分の写真を介して「写真の大きさとは」を考察します。

「iPhone 7 PlusのズームとSuica(間に合わなかったらドイツとフランスでのApple SIM)」
 担当:廣瀬

Apple SIMをドイツで現地キャリアで使用できたことの報告と、もし入手できればiPhone 7 Plusのディアルカメラなどについてお話ししたいと思います。
それと、新しいmacOSのノートが発売されればそれも入手するつもりなのでApple Watchでの自動ログインなどもデモできるかも知れません。(僕が持っている現在6年目のMacBook AirはBluetooth 4.1非対応なんで自動ログインはサポートしてません。HandoffとかContinuity、そして待望のユニバーサルクリップボードも2013年以降のMacが必要です)

2016年10月29日 土曜日 午後1時15分より午後5時まで
午後12時45分より受け付け
セミナー終了後懇親会があります。(会費別)

参加料
一般     2500円 
学生・教職員 1500円

新規受講者をともなった受講者は紹介者受講料無料
「お助けハンズオン」
ノートパソコンを持ち込み隣の受講者と画面を見せあって受講できる方は、500円割引します。

定員:20名

申し込み:photo_semantic@mac.com 
現在お申し込みとお問い合わせはメールでのみ受け付けています。
会場:江東区産業会館 第5展示室
   東京都江東区東陽4-5-18

2016年10月のDPG



2016年10月の勉強会のラインナップは以下の通りです。


「DXO OpticsPro 11 の新機能の紹介」
 担当:岩本

DXO OpticsPro 11の新機能の紹介
DXO OpticsProの特徴は初期設定のままでニュートラルな画像に仕上げてくれることです。
今回のバージョンでよりその機能が強化されました。
Smart Lighting(シャドウとハイライトの補正) PRIME 2016(強力ノイズリダクション)を中心に行います。

「DavinchとFusionの相互連携」
 担当:小島・中西

ほぼ無料で映像データを完成出来る動画ソリューションの紹介をします。プロクラスのユーザー必修ソフトです。FCPや、プレミア、アフターエフェクトなどとの違い(特にノード構築とレイヤー構築)も説明します。
まずdavinch側でカット編集を施し、エフェクト系が必要なシーンでFusion側へコネクト。エフェクトはタイトル作成、レンズエフェクトなど。
処理済み後Davinch側でカラコレしてレンダリング後終了となります。

「写真・集 その3」
 担当:川上・古島

古島さんは「古誌懐集」(こしかいしゅう、古紙回収に掛けてます),
古い週刊誌を紹介します。

川上は「LPジャケットサイズはスゴイ!」で、昔のLPレコードジャケットを持参し、またそのサイズでプリントした自分の写真を介して「写真の大きさとは」を考察します。

「iPhone 7 PlusのズームとSuica(間に合わなかったらドイツとフランスでのApple SIM)」
 担当:廣瀬

Apple SIMをドイツで現地キャリアで使用できたことの報告と、もし入手できればiPhone 7 Plusのディアルカメラなどについてお話ししたいと思います。
それと、新しいmacOSのノートが発売されればそれも入手するつもりなのでApple Watchでの自動ログインなどもデモできるかも知れません。(僕が持っている現在6年目のMacBook AirはBluetooth 4.1非対応なんで自動ログインはサポートしてません。HandoffとかContinuity、そして待望のユニバーサルクリップボードも2013年以降のMacが必要です)

2016年10月29日 土曜日 午後1時15分より午後5時まで
午後12時45分より受け付け
セミナー終了後懇親会があります。(会費別)

参加料
一般     2500円 
学生・教職員 1500円

新規受講者をともなった受講者は紹介者受講料無料
「お助けハンズオン」
ノートパソコンを持ち込み隣の受講者と画面を見せあって受講できる方は、500円割引します。

定員:20名

申し込み:photo_semantic@mac.com 
現在お申し込みとお問い合わせはメールでのみ受け付けています。
会場:江東区産業会館 第5展示室
   東京都江東区東陽4-5-18

2016年6月29日水曜日

2016年07月のDPG



2016年07月の勉強会のラインナップは以下の通りです。


「Adobe Photoshop CC 2015.5 の新機能」と「DXO OpticsPro 11」と「Tric Flash Trigger TRIC-100」
 担当:岩本

言わずと知れたPhotoshopの新機能と、これまた有名なDxOの最新版の新機能、そして、iPhoneのカメラと外部ストロボを使用可能にする「Tric Flash Trigger TRIC-100」の紹介をします。いよいよiPhoneで料理写真も商品撮影もできる時代になるのか?

「DaVinci Resolve12.5の進化がすごい!」
 担当:小島

ブラックマジック デザイン社のDaVinci Resolve(ダヴィンチ・リゾルブ)は、元々映像のカラーコレクション用ソフト。ノンリニア編集機能も付いているが仕事で使うには物足りないという評価が多くありました。ところが今回のアップデートは予想を裏切る出来の良さで、無料ソフトの域を超えるものに仕上がっています。これがあれば、あのソフトやこのソフトは不要なのでは…
今回は、カラコレ・ソフトであるDaVinci Resolveを”編集ソフト”の面から紹介します。
DaVinci Resolve12.5の概要↓↓↓


「写真・集 その2」
 担当:川上・古島

古島さんは、「暗中模索」。自身の古いスナップ写真を紹介します。
川上さんは、前回出来なかったハガキサイズのプリントを束ねて、剥がしても使えるお手製写真集を作成し紹介をします。

「Apple SIMを揺れるロンドンで使ってみる」
 担当:廣瀬

使いたいだけのデータ通信を使いたいとき使いたいだけ購入するApple SIMは、自分の国にいるときより海外で真価を発揮します。ここ何回かApple SIMについて研究してきましたが、今回いよいよ海外での使用体験のレポートをします。
国はEU離脱に揺れる連合王国ロンドン。現在廣瀬のApple SIM使用可能端末はiPad Pro 12.9inchのみなので、街中での散歩での使用体験はないかも知れませんが、Heathrow Expressの車中などで体験してみたいと思います。


2016年07月23日 土曜日 午後1時15分より午後5時まで
午後12時45分より受け付け
セミナー終了後懇親会があります。(会費別)

参加料
一般     2500円 
学生・教職員 1500円

新規受講者をともなった受講者は紹介者受講料無料
「お助けハンズオン」
ノートパソコンを持ち込み隣の受講者と画面を見せあって受講できる方は、500円割引します。

定員:20名

申し込み:photo_semantic@mac.com 
現在お申し込みとお問い合わせはメールでのみ受け付けています。
会場:江東区産業会館 第5展示室
   東京都江東区東陽4-5-18